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LADO

2006年4月22日 (土)

LADO

今週は、水曜日に会社を休んでハローに行ったので、今日は、昼までゆっくり家でくつろぎました。

昼からLADOへ行き、2時間英語を話して、家路につきました。

明日は、ハローの講演会に行きます。今年から、通訳ガイド試験の様子が変わります。

2006年2月12日 (日)

LADO

昨日は建国記念日で祝日でしたので、LADOは休み。

そこで、その代わりに今日、行きました。

トピックは日本の仕事感についてです。

2006年1月19日 (木)

LADO

LADO情報が入りました。

なんと、翻訳・通訳コース、専修コースなどが開講予定らしいです。

うー、通常のレッスンは飽きていたので非常にうれしいですが、費用はどうかな?

これにより、通訳ガイド試験準備としても追い風となることを願っています。

早速、LADOにメールで資料請求しましたし、今週の土曜日にも聞いてくることにします。

2006年1月 7日 (土)

LADO

今日は、土曜日でハローはないのでLADOのみです。

LADOのトピックは、去年の最後と同じく「2005年を振り返って」です。

同じトピックでも、先生と生徒が違うので違う味を楽しむことができます。

さて、3連休なので明日もLADOに行きます。

トピックは階級です。

これも、以前にやった記憶がありますが、時間が経っているので違う味を楽しむことができます。

2005年12月10日 (土)

LADO

きょうは、土曜日ですので、ハローとLADOに行きました。

午前中はハローで2時間

午後からは、LADOで2時間

英語をしました。

LADOのトピックは”哲学者”。

うーん、ちょっとむずかしいトピックでありました。

さて、最近、平日は昇格試験の準備で帰りがおそく、プログを書く暇がありまえせん。

帰ってきてから、夕ご飯→通訳ガイドの勉強→風呂→就寝。

あー、つまんない。でも、週末はちゃんと休みます。

2005年11月19日 (土)

LADO

今日は土曜日ですので、LADOの日です。

今日のトピックはダイエー。現在、再建中のダイエーです。

私の家の近くにもダイエーがありますが、閉店はない模様です。

ところで、今日の用語です。

商工会議所:chamber of commerce

先ほど、月曜日の適性試験の言語の模擬試験をしました。正答率は66%でした。

まずまず合格点です。

明日は、非言語の模擬試験をします。

2005年11月12日 (土)

LADO

今日は、土曜日なのでLADOに行きました。

今日のトピックはO.J.SimpsonからKatrinaでアメリカの人種差別に関してです。

ちょっとむずかしい話題でした。

race, ethnicity,nationalityの違いから始まりました。

また、日本には外国人嫌いの風潮があるか?という話もでました。

まだ、あると思います。

だって、外国人ということだけで特別扱いをしますからね。

さて、今日の用語、復活します。

食器乾燥機:dishdrier-------ビックカメラにて

連絡口:passageway---------駅の表示板から

原稿用紙:writing paper-----このまえの昇格試験から

2005年11月 5日 (土)

LADO

今日は、土曜日です。

いつものように、LADOに行きました。

今日のトピックは、weired Japan。

外国人から見た日本の奇妙なところです。

Kogyaru, business people,etc?

というところで、気が付けば、通訳ガイドの一次試験の合格発表までもう少しです。

来週の火曜日が合格発表です。

今年から、外国語の試験と邦文試験別に合否が発表されるらしい。

でも、両方合格で一次試験合格です。

片方だけでは、不合格なのです。

きびしーい。とっても。

また、来年がんばるのかな?

でも、来年から試験要項が変わるのでどうなるのかな?

2005年10月29日 (土)

LADO

久々です。

最近、ぐっと忙しいです。

というのは、会社の昇格試験の特訓中なのです。

一方的に、受けてと、拒否するタイミングなしに。

ああー、それで忙しいのです。

今日は、LADOでした。

トピックは法律、death penaltyです。

日本は死刑制度がある国で、アメリカもです。

そこで、この死刑制度は必要なのかとう議論でした。

重罪には、死刑よりも厳しい刑罰を与えるべきだという意見が圧倒的でした。

どうでしょう?

2005年10月22日 (土)

LADO

今日はLADOです。

トピックは法律、"law"で裁判員制度に関してです。

これも、ピーンときて、年次改革要望書の一環です。

でも、これが、アメリカの企業などにどういいのかがいまいち理解できない。

「拒否できない日本」を今日、買ってきて読んだが、要するに日本をアメリカのような訴訟国家にしようとするものらしいです。

この裁判員制度と法科大学院はセットで効力が出てくるのです。

うーん、でもよくわかりません。

ところで、LADOでは先生がオーストラリア人なので少しはこういう話は話しやすいです。

アメリカ人には話しづらいです。

もうちょっと、勉強します。

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