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翻訳

2019年11月10日 (日)

最近の活動

今日は、ここ数ヶ月の活動についてお話ししてみたいと思います。

1.アメリア会員になる

  【Amelia】翻訳の仕事獲得とスキルアップを応援するアメリア

  9月末頃に入会金免除ということで年会費のみで入会

  先月に定例トライアルを提出

  現在は、今月締め切りの定例トライアルに取り組んでいます

2.某社のトライアル

  Twitterから受けたトライアルに取り組むも不合格

3.ICR臨床研究入門

  ICR臨床研究入門

  これも9月末頃に登録し、現在は、生物統計基礎セミナーを受講中

こんな感じです。

2019年5月26日 (日)

フェローアカデミーのマスターコース「メディカル」の進捗

フェローアカデミーのマスターコース「メディカル」を開始して、2ヶ月が経ちました。

そこで、今日は、このコースがどのようなものかをお話ししてみたいと思います。

まずは、簡単にこのコースを説明します。

1.受講期間

  6ヶ月

2.課題提出頻度

  1ヶ月に1回

3.課題

  ある医学論文から抜粋

<2ヶ月経ってからの感想>

 課題提出が月に1回なので、じっくり課題に取り組めます。というか、このくらいの頻度ならじっくり課題をするように言われているようなものです。

 また、前回の課題の添削が戻ってから次の課題にフィードバックしています。

マスターコース | 通信講座ラインナップ | 翻訳専門校フェロー・アカデミー

 

2019年3月17日 (日)

フェローアカデミーのマスターコース 選抜試験結果

先日、提出したフェローアカデミーのマスターコース「メディカル」の選抜試験結果が金曜日の15日に発表されました。

結果は、「合格」でした。

早速、課題も提示されました。

課題は、月に1回ですが、準備がかなりありちょっと大変かもしれませんが、完走します。

翻訳のプロへの入口となる上級通信講座「マスターコース」|翻訳の専門校フェロー・アカデミー

2019年2月24日 (日)

フェローアカデミーのマスタコース 試験課題提出

今日の朝、フェローアカデミー マスタコース「メディカル」の試験課題を提出しました。

翻訳のプロへの入口となる上級通信講座「マスターコース」|翻訳の専門校フェロー・アカデミー

試験提出締め切りは3月1日で平日のため、忘れるといけないので、今日の朝、再度見直ししてさっさと提出しました。

この課題を検索すると、あるお医者さんが訳しておりましたので、特に用語を参考にしました。

今まで、

1.フェローアカデミーのベータ応用講座「メディカル」

2.ローズ三浦の翻訳ブートキャンプ

3.医薬翻訳者のための英語

をデータ化して、検索可能にしておいたので、それで、調べながら訳しました。

結果は、3月15日に発表です。

2018年10月14日 (日)

マレーシアでのトイレでの標示どう訳す?

今日、質問の形式でブログを書いてみたいと思います。

この写真は、マレーシアでよく書かれているものです。

さて、どういう風に日本語に訳すとよいでしょうか?

USE THIS DRYER TO DRY YOUR HANDS.

20181014_132758

プロの翻訳者さんは朝飯前だと思います。

また、エスカレータ前には、このような標示も。

ESCALATOR IS NOT A PLAY AREA.

2018年7月22日 (日)

「翻訳ブートキャンプ」の結果

やっと、「翻訳ブートキャンプ」の結果がわかりました。

結果は、「不合格」です。

まあ、そんなもんでしょう。

この「翻訳ブートキャンプ」に参加できただけでも良かったと思います。

かなり貴重な体験となりました。

総評では、英文法と医薬用語が弱いとのことです。

英文法は、通訳案内士試験でマスターしたと思っていましたが、通訳案内士試験に合格してからもう10年経つので、再度確認が必要でしょう。

ISSインスティテュートの翻訳講座でも、同様の指摘がありました。

医薬用語に関しては、質問して参考図書などをご紹介を受けました。

現在、マレーシア在住なので、日本の書籍を取り寄せるのがちょっと大変ですが、

Kindle版があればよいでのですが、残念ながらありません。

2018年6月10日 (日)

ビジネス技術実用英語大辞典V6を購入した

先日、発売開始された「ビジネス技術実用英語大辞典V6」を購入しました。

申し込んだのが、昨日の午前中です。

今回は、マレーシア在住のため、パッケージ購入と同時にダウンロードサービスをお願いしました。

Project Pothos online store


昨日の朝、販売ショップのサイトをよーく読んでみると、

Screen_shot_20180610_at_202928

と書いてあるのでありませんか。

今まで、マレーシアに住んでいるので、購入してもCD-ROMは受け取れないと諦めていました。(年末に購入するかとも考えていました)

V5のシリアルコードを持っていたので、5,400円で購入できました。

海外在住者だけではなく、CD-ROMが読める光学ドライブを持っていない方もダウンロードできるようにしてもらえます。

Screen_shot_20180610_at_203533

Logophileにもちゃんと登録できました。

2018年5月27日 (日)

翻訳ブートキャンプも後半

4月から始まった「翻訳ブートキャンプ」ですが、全12回のうち8回目の課題を先ほど提出しました。

早いもので、あと4回(約1ヶ月)となりました。

そこで、「翻訳ブートキャンプ」の途中経過についてお話をしてみたいと思います。

課題は、英日、日英と交互に課題が出されており、両者のバランスが考慮されています。

特に、日英では、「症例」、「健康診断の問診票」、「薬の添付文書」などテンプレートになりそうなものが多いです。

一方、英日は、医学論文を始め、いろいろな課題が出されています。

これらの課題に対して、

まず、Google翻訳にかけて、用語など参考になる表現を使います。

Google翻訳は単語レベルではかなり良い感じだと思いますが、文法的にはまちがっており、使えるレベルではないですね。

(実は、選考課題のときは、時間短縮のためGoogle翻訳を有効利用しました。)

あとは、Google検索、ライフサイエンス辞書等を参考に訳出しをしています。

現在のところ、評価はあまりよろしくありませんが、最後まで完走します。

2018年4月29日 (日)

翻訳ブートキャンプの途中経過

以前のブログでも記事にしましたが4月から「翻訳ブートキャンプ」の課題に取り組んでいます。

そこで、おおよそ1ヶ月経ちましたので、途中経過についてお話をしてみたいと思います。

翻訳ブートキャンプの課題受理して課題提出までのサイクルを1週間を目安にして課題を提出しています。

課題提出期限は課題受理後2週間ですが、これを1週間に縮めています。

それは、課題が発信されるのが毎週月曜日で毎週ですので、課題が発信される前に課題を提出すると、次の課題に取り組むことができるからです。

今まで4回の課題に取り組みました。

日英が2回、英日が2回で、現在のところ日英の課題評価が厳しめかなと感じています。

最後まで諦めずにしがいついていこうと思います。

2018年4月 8日 (日)

翻訳ブートキャンプに応募してみたが

先週末に「翻訳ブートキャンプ」に応募してみました。

今日はその結果についてお話をしてみたいと思います。

その前に、「翻訳ブートキャンプ」って?

こちらのブログをご覧下さい。

→ 【ローズ三浦の翻訳ブートキャンプ】☆募集要項☆ - 翻訳 

応募締め切りは先週末の3月31日の11:59でした。

最初は、応募を見送ろうかとも思いましたが、これを見送ると医薬翻訳に参入するチャンスはないと思い、応募してみました。

その結果は、4月2日に連絡があり、なーんと合格しました。

これから4ヶ月は「翻訳ブートキャンプ」で翻訳の力をつけたいと思います。

より以前の記事一覧