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いろいろ

2020年3月 8日 (日)

日本と英語

マレーシアに来て、日本と英語についていろいろと考えていました。

そこで、今回、ある結論に達しました。

「日本国内で生活するには、英語が必要でない」ということです。

ここ、マレーシアでは、英語ができなければ生活水準が低くなります。

例えば、家電のマニュアルは、マレー語表記がなく、英語を初め西洋諸国語なのです。

20200308-190520    
中国語マニュアルがある場合もあります。

PCのパーツでは、英語マニュアルのみです。

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ところが、日本の家電には日本語マニュアルが同梱されています。

私の経験では、日本語マニュアルがなかったことはございません。

 

2019年11月24日 (日)

クリスマス&お正月

あと1ヶ月でクリスマスですね。

さらに、その1週間後がお正月となります。

そこで、今日は、年末年始に一時帰国した際に購入したいものを紹介します。

1.CPU

  Lenovo Thinkpad T440pの換装用のCPU

  型式:Core i7-4800MQ

  マレーシアでも入手可能ですが、日本の方がお安いのです。

  このCPUを換装するとコア数とスレッド数が2倍になるので、速度も約2倍になります。

2.スペイン語作文の方法 構文編

  なかなかスペイン語の構文に関しての解説書がないですね

  Kindle版がないので、帰国した際に購入

  

 

 

こんなところでしょうか。

 

2019年4月21日 (日)

Kindle版の書籍をPDF化する方法

日本の書籍を購入するのは、主にKindle版です。というかKindle版を探して購入しています。英語やスペイン語の学習用の書籍を購入した場合、PDF化して、文字などを書き込みたくなります。

Kindle版をPDFにできないかと調査した結果、可能だとわかりました。

そこで、早速、あるブログに従ってPDF化をすることができました。

参考にしたブログがこちらです。

→ DRMのかかったKindle本(.azw)をPDF化する方法(※DRM解除不可対応2018.12) - menXpon

2019年1月20日 (日)

日本に一時帰国して気になったもの その1

年末年始に日本へ一時帰国して気になったものについてお話ししてみたいと思います。

首都圏の電車に乗ったとき、あるものに目が行きました。

それは、このステッカーです。

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これを見て、そこに手を置いてみたくなったのは私だけでしょうか?

以前では、あまり意識しなかったのですが、逆に意識しすぎて危険がような気がしました。

上から、東急、南武線、東京メトロです。

2018年12月23日 (日)

2018年を振り返って〜マレーシアの2018年も〜

今年もあと1週間となりました。

そこで、今日は、今年を簡単に振り返ってみたいと思います。

1.マレーシアでインフルエンザにかかった

 未だ、記憶に新しい8月にインフルエンザにかかり1週間ほど会社を休みました

2.翻訳ブートキャンプ

 4月〜7月まで「翻訳ブートキャンプ」に参加でき、完走しましたが、不採用

3.いろいろとパソコンを買いあさった

 パソコンを5台購入・自作パソコンを1台製作

 去年購入したパソコンを売却

4.第2のブログを開設

 「3次元CADとパソコンのお話」を9月に開設

  3次元CADとパソコンのお話

 ちょっと専門的な内容なので、この業界向けです。

5.クレジットカードを作った

 7月にクレジットカードを作り、Samsung Payの使用を開始

<マレーシアでは>

1.マハティール政権誕生

 5月の総選挙でマハティール首相が当選

 今年では、これが一番でしょう。

 その後、いろいろなことが起こっています。

こんな感じでしょうか。

2018年12月 2日 (日)

「高校生からはじめる プログラミング」を買ってみた

先日、アマゾンで「高校生からはじめる プログラミング」を見たら、なーんとKindle版が半額だったので、Kindle版を買ってみました。

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サンプルのみパラパラとしてみていて、欲しいなーと思っておりました。

以前も、半額で販売していたのを知っていたので、じーっと待っていたところに再び半額になったので即購入しました。

これで、ボチボチとWebプログラミングの勉強をしてみます。

今日の時点でまだ半額です。

2018年11月25日 (日)

今年もあと1ヶ月

11月ももうあと一週間で終わり、今年もあと1ヶ月を残すだけとなりました。
何か今年はやけに早く過ぎた感じです。
マレーシアにいると、気温のや太陽が出ている時間に変化が少ないからでしょうか?
最近は雨季でほぼ毎日、雨がザーッと降ります。

2018年11月19日 (月)

コンピューターサイエンスの勉強をしようかなと

昨日の記事で、30数年前のことを書きましたが、今日、ふと思って、コンピューターサイエンスの勉強は今からでもできるのではないかと。

そこで、さらりと調査したところ、このようなブログに行き着きました。

コンピュータサイエンスを学びなおす - Qiita

このブログで紹介されていたedXというオンラインで学べるというもの。

edX | Online courses from the world's best universities

早速、登録して「Introduction to Computer Science」のWeek0を聞いてみました。

学生のころ、N8BASICやMS-Cでプログラミングをしていたこともあり、理解できそうと感じました。

少しずつですが、まずは、「Introduction to Computer Science」を修了してみたいと思います。

2018年11月18日 (日)

最近思うこと(受験生必見)

最近、思うことがあります。

それは、30数年前の遠い昔の大学受験時のことです。

当時、私は、コンピューターのことが学べる学科、「情報工学科」に進もうと受験勉強に励んでいました。

当時は、情報工学科を持つ大学は限定的でした。

それも、そのはずで、コンピューター自体もやっと出始めて、ワープロが徐々に普及し始めている段階でした。

また、「情報工学科」を持つ大学は皆名門で難易度が高い大学ばかりでしたが、その中でも、信州大学に「情報工学科」がありました。

ここなら何とか入学できるのではないかと考えていました。

いざ、出願となると信州大学に行くなら、地元の国立大学でも同じじゃないかと言われ、機械工学科に行くと後から、潰しは効く?ようなことを言われ、まだ、経済的に自立していなかったため、両親と相談した結果、地元の国立大学の機械工学科に進むことになりました。

それから30数年経った今、情報化社会となり、AIやコンピュータサイエンスだとか叫ばれる昨今を考えると、当時高校3年の感覚で考えていた進むべき道は、かなり当たっていたなと感じています。

ということで、受験生もしくはこれから受験される皆様に言いたいことは、自分の感性を信じて進路を決めましょう。

また、これからは自分が活躍する場所も決めなければならない時代だと思います。

これから、日本では、消えていく仕事があり、他国では、これからという分野もあるので。

大学行かなくても活躍できる時代にもなってきたので、大学は必ずしも行かなくてもよいかなと思います。

大学に行くなら、理系なら絶対国立大学に行くべきです。設備等の充実性が違います。

2018年7月 1日 (日)

2018年前半を振り返って

今日から7月で、今年もほぼ半分が経ちました。

そこで、今日は、2018年の前半を振り返ってみたいと思います。

2月:ISSインスティテュート 翻訳者養成コース本科を修了

  フェローアカデミー オンライン講座「翻訳者のための辞書セミナー」を受講

4月:翻訳ブートキャンプに合格し、医薬翻訳の課題をこなした

  スペイン語の通信講座を開始(現在、継続中)

5月:マレーシアの総選挙でマハティールさんが首相に

6月:GSTが0%になり、多少物価安感がしています

こんなことろでしょうか?

今年の後半の予定は特にございませんが、気になる点としては、

1.9月の連休

2.翻訳ブートキャンプの結果

3.9月からの新しい税

の3点です。

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