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スペイン語

2012年6月 5日 (火)

ハリーポッターのスペイン語版

NHK語学講座の「まいにちスペイン語」の文法事項をJimdoのホームページでまとめているということは以前にもここでお話をしました。

そこで、この文法事項とインターネットにて無料で使える辞書があれば、ゆっくりではあるがスペイン語で書いた書物を読むことが出来るのではと感じ始めました。

そこでいろいろ調べてみると、ハリーポッターのスペイン語版が良さそうと思っています。

例えば、こんな感じでページ数が少なめのものです。

どうだろう?

2012年5月28日 (月)

スペイン語の勉強をしました。

今日は、会社をお休みにして、スペイン語の勉強をしました。

題材は、NHK語学講座「まいにちスペイン語」のテキストです。

この「まいにちスペイン語」は、去年の10月から今年の3月に放送されたものです。

その中から、文法事項をJimdoホームページに掲載しました。

やはり、語学は文法が大切ですね。

これからも、英語と同様にコツコツとやっていきたいと思います。

スペイン語学習時間は英語学習時間が10とすると1未満の程度です。

2012年5月22日 (火)

Jimdoのホームページにスペイン語の文法を随時更新中

以前、ブログでJimdoのホームページにスペイン語のことも掲載していくと書いたことがありますが、最近になってやっとスペイン語のことを掲載し始めました。

まずは、文法事項を中心に掲載していこと考えています。

その文法事項は、NHKのまいにちスペイン語から抜粋していきます。

こうすることで、同時にスペイン語の文法を身につけたいと思っています。

ここです → Jimdoのホームページのスペイン語欄

2012年4月24日 (火)

Jimdoホームページにスペイン語のことも

Jimdoホームページの更新作業は、コツコツと順調に進んでいます。

そこで、ふと思ったのですが、このホームページにスペイン語のことも書いちゃおうと思ったのです。

少しでも、スペイン語を勉強するためにも、スペイン語のことも書いていこうかなと思いました。

まずは、文法のことについて書きながら、勉強するといった感じになればいいな。

まだ、空白ですが、ここにスペイン語のことも書いていきます。

ここです → Jimdoホームページ スペイン語の欄

2012年1月11日 (水)

スペイン語の基礎文法のようなノートを作ってみたいと思います。

年末年始のお休みにちょこっとスペイン語の復習をしました。

その時は、メモ用紙の裏紙に殴り書きして、動詞の活用にある法則がないだろうかと見ていました。

殴り書きした裏紙でもいいのですが、この際、スペイン語のノートを作った方がよいなーと考えました。

今週末にでも、ノートを用意して、スペイン語の基礎文法のようなノートを作ってみたいと思います。

ノートがあると、「まいにちスペイン語」を聞きながら書き込むこともできます。

2012年1月 4日 (水)

スペイン語の基本的なことをおさらいしました。

去年の10月から、NHK語学講座「まいにちスペイン語」を聞き始めましたが、2ヶ月をちょっと過ぎたあたりから、ついて行くのがやっとの状態になりました。

そこで、この年末年始のお休みを利用して、少し、スペイン語の基本的なことをおさらいしました。

おさらいした項目は、

1.疑問詞

2.英語のbe動詞に当たる、ser, estar, harberの活用

 ser:~です/出身/~が行われる

 estar:~にある/いる/~の状態で

 haber:~がいる/ある(英語のthere is 構文を作る時の動詞)

3.規則動詞の活用

 ar型、 er型、ir型:の活用のルール

4.不規則動詞の活用

 tener(英語のhave), ir(英語のgo), poder(英語のcan)

 不規則動詞ですが、一人称単数(Yo:英語のI)の時のみ、不規則な活用をするだけだとわかりました。

 それ以外の人称では、規則動詞に準じます。

5.点過去(完了過去)の活用

6.線過去(不完了過去)の活用

7.再帰代名詞をとる動詞

 動詞の語尾にseが付いた動詞の場合、再帰代名詞を目的語にとる

以上が、12月までの「まいにちスペイン語」のおおかたの範囲です。

動詞の活用は、口ずさみながら覚えるというよりは、慣れようと考えています。

2011年11月25日 (金)

NHKラジオのスペイン語講座の感想

10月からNHKラジオのスペイン語講座を聞き始めてから、2ヶ月が終わろうとしています。

そこで、今日は、このNHKラジオのスペイン語講座の感想についてお話をしてみたいと思います。

<感想>

1.文法は英語と非常に似ている

  西洋語なので、当然か

  しかし、英語の代動詞doが、スペイン語にはない。

  例えば、Do you have ~の場合、スペイン語では、doにあたるものがなく、主語と動詞をひっくり返すだけで疑問文が作れる。

2.動詞の活用がある

  これは、スペイン語に限らずドイツ語などにもあります。スペイン語講座を始める前にも分かっていました。

  この動詞の活用がある故に、主語がなくても文が成立する。(主語を推測する必要がある)

3.単語は英語に似ていいるのもあれば全然違うのもある

  スペイン語の単語は、英語に似ているものだという先入観があったのでちょっとショック

4.スペイン語はアルファベット読みで大体いける

  英語のように、リエゾンが少なく、音にある程度慣れれば楽かも

<今、思っていること>

やはり、動詞の活用はどこかの時点で覚えた方がよいと考えています。

自然と覚えるのが普通だと思いますが、がーっと覚えて、確認しながらスペイン語を練習するのがよいかと。

動詞の中には、規則活用するAR動詞とIR動詞と、不規則活用する動詞がある。

最後にスペイン語を学習し始めたのは、ある野望があるからです。

それは、何十年かかるかわかりませんが、スペイン語の通訳ガイド取得です。