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2014年5月12日 (月)

春先になると、日中に眠たくなる理由について気づいたこと

春先になると、日中に眠たくなる理由について気づいたことについてお話をしてみたいと思います。

このことについて、最近、気づいたことがあります。

それは、2月後半から3月ににると、日の出の時間が急に早くなり、5時台に明るくなり始めると、その明るさでいつもよりも目覚めてしまうのでは、ないかと感じています。

最近では、4時台でもすでに明るくなっているので、目覚めがかなり早くなっています。がまんして、6時までは寝るようにしています。

つまり、日の出の時間が早くなり、実質の睡眠時間が減少して起こる現象ではないのだろうかということです。

こういう状況になるといつも思うことは、1時間くらい時間を早めて活動すれば、この明るさを有効的に使えるのではないかと。

サマータイムの導入です。

または、サマータイムを標準時にして、秋から冬の時期を1時間遅くする。
Photo10

赤道直下のシンガポールは、標準時から1時間早めています。

赤道直下なので、普通なら、日の出は午前6時ころで、日の入りは午後6時頃となりますが、実際には、時計を1時間早めて、日の出と日の入りは、それぞれ7時頃になっています。

Worldtimezone

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コメント

こんばんは。

「春眠、暁を覚えず」なんて言いますしね。
そんな私も読書中、ついついうとうとしてしまいました。

私はサマータイムに反対です。
残業などで就業時間が増えて、体力的にも疲れてしまうのではと思います。

Yukiさん、再びこんばんは。

春先は眠いですよね。最近でもまだ眠いです。
だって、4時台ころから明るくなりますからね。

サマータイム導入しても、残業は変わらないと思いますね。
サマータイム導入しても、時間自体は変わりません。
変わるのは、時刻と太陽の高度の関係です。
サマータイム導入後は同時刻で太陽は1時間ほど東側にある状態になります。

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