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2013年10月22日 (火)

Windows Phone端末をメイン端末にできる可能性について考えてみる。

今日、日本時間で午後4時頃からNokiaの発表会がアブダビで行われました。

Windows Phoneのファブレットとタブレットの新製品が発表されました。

そこで、Windows Phone 端末をメイン端末にできる可能性について考えてみたいと思います。

まず、Windows Phoneについて説明したいと思います。

日本はあまりなじみがありませんが、過去には、auがIS12TというWindows Phoneのスマートフォンを販売していました。

Img_1126

現在では、NokiaがWindows Phone端末の主なメーカで、アメリカ、ヨーロッパ、東南アジアなどでLumiaブランドで販売を展開しています。

Img_1458

では、本題に入りたいと思います。

私個人が主に使っているアプリの対応表をWindows Phone、AndroidおよびiOSのOS別に比較表作ってみました。

Wp_2

この表からわかるように、Windows Phoneでも、主に使うアプリを使うことができるとわかりました。

Fusion IPがWindows PhoneではAdoresoftphoneというアプリで使用できるようになったことが大きいです。

これに関しては、以前の記事でも触れました。

Fusion IPをWindows Phoneで使ってみた。: きんちゃんの英語学習日記

以上をまとめると、使い方次第では、Windows Phoneをメイン端末できる可能性は、かなり高くなったと思います。

今後、日本でもWindows Phoneが販売されることを期待します。

※本記事は技術基準適合証明の無い端末の利用を推奨するものではございません。ご自身の責任においてご利用くださるようお願いいたします。

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