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2013年9月 3日 (火)

マレーシア・DiGiプリペイドSIMカードの使用感

今回のシンガポール・マレーシアの旅では、マレーシア滞在注は、DiGiのプリペイドSIMカードを使っていました。

使っているうちにいろいろなことがわかりましたので、今日はその使用感についてお話をしていたいと思います。

まずは、クアラルンプール空港のLCCTでDiGiのプリペイドSIMカードを買いました。

20130814_214332

マジックの数字は、日本の電話番号にかけるときの最初の番号です。

<スピードテスト>

1.LCCTのFood Garden(フードコート)

20130814_124542

2.KLCC公園

20130815_110856

ダウンロードもアップロードもかなり遅かったです。

Imstagramで撮った写真をアップロードしようとしても、頻繁に通信エラーになり、かなり厳しいと感じました。

Twitterでは、スピードの遅さは、ほとんど感じませんでした。

<通信使用料>

プリペイドSIMカード代は、RM26で、RM21分を通信料として使うことが出来ます。

購入時に1日RM3のプランとして買いましたが、更新は、自動でされました。

Img_1366

DiGiのプリペイドSIMカードを使ってから2日目の残高です。

残高は、RM15とありましたので、RM3が自動で残高から引かれて、自動更新されました。

このプリペイドSIMカードでの1日は、使い始めて24時間ということと、有効期限が1ヶ月だということもわかりました。

<その他>

1.テザリング可能

  証拠となるスクリーンショットはありませんが、テザリングができました。

2.データローミング可能

  シンガポール・チャンギ空港で、データローミングができました。

20130816_134042

 シンガポールでのローミング接続先は、StarHubでした。

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