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2012年8月18日 (土)

MacとWindowsのDual環境を構築しました。

今日は、土曜日ですが、いつものCELは夏休みのためお休みでしたので、いつもよりゆっくりした朝を過ごしました。

午前中は、昨日ダウンロードしたMicrosoft Office Home and Student 2010をインストールし、Onenoteをいじって過ごしました。

午後からは、Amazonに注文していた「リヒトラブTEFFA机上台W590」がお昼に届いたので念願の「MacとWindowsのDuak環境」を構築しました。

こんな感じです。

Mac_win

<ハード的な接続>

1.机上台の上のMBAとディスプレイを接続

2.HPのパソコンと右のディスプレイを接続

3.Apple KeyboardをMBAに接続

4.右に置いてあるマウスをMBAに接続

<ソフト的な接続>

1.Synergyというソフトを使って、MBAに接続しているApple KeyboardとマウスをHPのパソコンで使うように設定

  Synergyについては、以前の記事に掲載

これで、無事にMacとWindowsのDuak環境が出来上がりました。

<今回揃えたもの>

1.Apple Keyboard

2.リヒトラブ TEFFA 机上台W590

<なぜ、Apple Keyboardにしたのか>

Apple Keyboardの方が、Macは当然のこと、Windowsでも日本語の切り替えだけの設定で問題なく使えることと、WindowsのKeyboardでは、Macに非常に使いにくいと判断したためです。

<難点>

いろいろ書きましたが、いいことばかりではありません。

1.MacとWindowsでのマウスでのスクロールアップ/ダウンが逆

2.HPのパソコンとApple Keyboardは、Synergyのソフトで無線LANを介して接続しているのでマウス操作が遅れる

しばらくは、この環境で英語学習などをしていきたいと考えています。

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