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2011年10月24日 (月)

国語の読解力と英語の読解力 その2

昨日の「国語の読解力と英語の読解力」の記事では、いろいろなブログ仲間の方達からいろいろなアドバイスをいただきました。

ありがとうございました。

その中から出た結論は、とりあえず、国語の読解力を上げようと思います。

使用する教材は、これです。

「高1からの出口現代文講義の実況中継」


これは、大阪の主婦さんからのアドバイスです。

この教材の引用元は、「独学で英検1級に合格しよう!」です。

その中の、「リーディングのテキスト」をクリックすると、この教材の紹介がされています。

さらに、こちらに、このサイトの筆者もこの教材で国語の学習をされたということが書かれています。

今日の朝に、アマゾンへ注文済みです。

この教材を見てから、英語の読解対策をどうするか考えてみたいと思います。

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英語一般」カテゴリの記事

コメント

行動、はっやいな~。
でんすけさんからのコメントも見たけれど、そのとおりやで。

読解スピードがあがったら、せんたくし選ぶ時間が多くさけるもんね。
英字新聞とかがんがん毎日読んで「目を慣らす」ていうのもいるやんな。

CEL申しこんだん?

二つ~? 金持ちはちゃうな~(笑)
あれちゃう、二つの講義聴いてる時間、考えたら何時間もあるんちゃう。それ「読む」時間にあてたらあかんのかいな。一個だけの講座にするとか。

時間がもったいない感じがしてね。私の個人的な観点やけど(汗)

大阪の主婦さん、こんばんは。

費用で即決や。
CELはまだ申し込んでいません。直前1週間くらいまでに申し込めば間に合います。
今期のCELはおそらく、1つになりそうです。
その代わり、「出口の現代文~→TOEFLの問題集」をばっちりしたいと考えています。
まあ、出口の現代文~を実際に見てから考えます。
では。

私が自宅で独学する気持ちになったのは
たぶん英語の勉強のために交通手段に時間がかかるのがイヤだったからと思っています。
きんちゃんはどうも違うみたいですよねぇ。
その時間にずっと多くのことができるように思えるのですがどうですか?
しかしなぁ~予備校の先生の現代文講座本ですか。
本気モードですね。
何だかバタバタし続けるとそれが土台作りになるように思います。
私は慶應の頃に論文作成で煮詰まって樋口裕一シリーズを根こそぎ読みました。
でも英語の小論文でその力が全く発揮できていません(涙)。

(;ω;)何度もごめんなさい。
私のブログのブックマークがあれば変更をお願いします。
http://blog.goo.ne.jp/sylphide1832ineurope
はぁ~疲れるなぁ・・・・。

シルフさん、こんばんは。

家で一日中、じーっと勉強するていうのはあまり好きではないですね。
週末の内1日は、出かけたいという気持ちなのです。
学校に行かなくても、どこかに出かけて勉強って感じですかね。

エッセイは、5段落の内、各々のBodyにポイントをひとつずつ当てはめればいいのですが。

最後にブログ変更は了解しました。

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