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2011年7月28日 (木)

MBAにLionを入れようとしたが、、、、

昨日の晩に、購入したMBA(Mac Book Air)に新OSのLionちゃんをダウンロードしようとしました。

まず、購入するときにもらった紙に書いてあるURLを直接入力して、指示された手順で行いました。

1.購入した機種、購入日、購入したお店とMBAのシリアル番号を入力

2.Apple IDとパスワードを入力し、名前や住所などを確認

  フリガナがひらがなだったので、カタカナに修正

3.クレジットカードのセキュリティコード(クレジットカードの裏側に印刷されている3桁の数字)を入力

  無料なのに、なぜクレジットカードの情報を入力しなきゃいかんのか?と思いながら、そういえば、iTunesでも無料の場合でも、パスワードを入力し、レシートが発行されるな-とも思い、Lionアップグレードの購入金額を確認すると、ちゃんと「無料」とある。

  まあ、実際課金されたら電話すればいいと考えて、クレジットカードのセキュリティコードを入力した。

4.無事、Lionのコンテンツコードを入手

5.さて、Lionをダウンロードするぞーと意気込んでいたところ、Mac Apple Store appがないとダウンロードができないことが判明。ここでMBAのアップデートプログラムを実行すると、プログラムのダウンロードに「あと約2時間かかる」と表示が出たので、寝られなくなrと思い、キャンセルをして、電源OFFで終了。後日するとする。

その後、メールを見ると、Appleから「ご注文の確認」メールが届いた

  内容を確認すると、ちゃんと「無料」になっている。これで一安心

以上のような手順で思っていたよりも簡単にLionのコンテンツコードを入手できました。

購入した時にもらった、Lionアップグレードの手順が書かれた紙とは異なった手順でした。

その紙に書いてある手順は、シリアル番号を入力して、購入した時のレシートの画像ファイルを用意してくださいとあったが、そのレシートの画像ファイルは不要でした。

そこで、無料アップグレードできるLionはどうやって判断するのだろうかと、考えました。

1.お店毎に置いてあるシリアル番号が予め登録されている

2.お店が販売するときに、販売日、販売店、シリアル番号をAppleへデータ送信

3.入力した販売日、販売店とシリアル番号を照合して「無料」と判断する

入力したデータから推測すると、こんなところでしょうか?

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