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2010年10月22日 (金)

将来のこと

将来のことで悩んでいます。

というのも、今年である年齢に達するので、会社の早期退社のような制度を利用できる権利が発生するのです。

いままで、一つの会社一筋で機械技術者として20年間働いてきました。

おまけに、今の会社にいて、3年後、5年後の将来像が見えてこない。

不安である。

そうなら、いっそうのこと英語をもうちょっと磨いて、機械技術者の経験と英語を生かせる仕事に就きたいと考えているのである。

欲を言えば、(科学技術+英語+通訳ガイド)の最大公約数的な仕事があれば一番幸せなのだが。。。。

早期退職のような制度では、2年間準備期間が与えられる。その2年間で英語をさらに磨くことができる。

とりあえず、この1年間は様子を見てから判断することにする。

まずは、英検1級合格だ。

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コメント

こんばんは、kumaです。
英語と理系の2頭立ては最強の武器ではないでしょうか。
研究者の方たちの悩みとしては、外部の翻訳業者に発注しても、英語はできても理系の知識がない人が殆どなので、強烈なものができあがってくるのだそうです。結局、見直しにものすごく時間がかかってしまい、結局自分でやった方がいいということになっているようです。私もいくつか見せてもらいましたが、理系の知識皆無の私から見てもすごかったです。
会社のお仕事をしっかりやりながら、退職後の楽しみとして実力を蓄えていくのもいいかと思います。

きんちゃんさん、こんばんわ

以前ちょうど私のブログでコメントくれた件ですね。人生経験では後輩ですが、「早期退職」では先輩なのでコメントします(笑)(←kosu0621の職場のケースでは2年目から応募資格アリでしたので)

kosu0621は今の所後悔はありませんが、やはりある意味「一生モノ」の選択になりうるので、どちらの選択をするにせよご自身の中できっちり納得した答えを出されたらと思います。月並みですが、検討は慎重にする反面、一度決断を下したならばどちらの選択にせよ迷わず進むしかないと思います。ではでは

kumaさん、ありがとうございます。

そうですね。
私も、以前、特許の外国出願用明細書を英訳してもらったら、どれだけひどかったことか。
英文の意味が通らないのですね。
特許事務所の担当者と協議して、訂正をさせたことがあります。
よく聞くと、日本語の明細書を直訳しているとのことでした。(なにー、ただの和文英訳かい)
特許翻訳とか聞くけど、現状は翻訳ではないのです。
直訳だとしても、日本語の明細書が理解できていないのでは疑いたくなる。
ということで、次回の外国出願用明細書は、自分で書くつもりです。

退職後ということもありますが、今の会社での私のポジションが将来どうなっていくのか見えないのです。
この1~2年くらいで、見えなければ、決断したいと考えています。

kosu0621さん
おはようございます。
毎日、kosu0621さんのブログを拝見させています。
迷わずにMBAを目指されているのがすばらしいです。

まだ具体的に、これだーというのが無いのが現状です。
(科学技術*英語*通訳ガイド)が生かせる仕事ってどんなものがあるのか研究する余地あり。
しかし、年齢を考えると、次のステップに進むのなら1~2年で決断した方がよいと考えています。

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