Oxford

RNN

英検

Follow me

« 2010年5月 | トップページ | 2010年7月 »

2010年6月

2010年6月26日 (土)

「谷中ウオーキングツアー勉強会」に参加しました。

今日は、「谷中ウオーキングツアー勉強会」に参加しました。

参加者はほぼおなじみで、久しぶりにお会いできました。

さて、今日の勉強会のテーマは、「How local people in Yanaka area live a everyday life.」

いよいよ出発です。

出発点は、上野駅です。

1.上野公園

  動物園、博物館など、そして、homeless people。

  上野公園のhomeless peopleは、唯一、合法的とされている

2.東京国立博物館(Tokyo National Museu,m)

  ツアーでは、約1時間をかける

3.旧因州池田屋敷表門

  the gate of feudal lord' house

  江戸城の南側に住んでいた大名屋敷の門

4.谷中(valley)

5.下町風俗資料館付設展示場(旧吉田屋本店)

  The house, now used as an exhibition hall, was once a Liquor Shop built in 1910 and operated until 1986. Old utensils such as scales and measures are displayed in the hall.

  200年前に建てられて約20年前まで営業していた酒屋

  ・酒を入れる容器

  ・神棚

  ・そろばん

  ・和紙、墨

  ・着物

  ・good luck rake:ここにも大きな熊手

  など、目につくものを説明する

6.交番

  koban, police offfice station

  指名手配の話

7.畳屋(クマイ商店)

  大きさ:2.5x5 square feet

  日本の家屋の部屋の広さを表すのに使われる(たとえば、6畳とか)

  原材料:いぐさ(rice straw, rush)

  表替えの話

  畳の話は、ガイド試験の勉強でもやったので理解しやすい

8.銭湯(畳屋近くにある)

  目にしたものはできるだけ説明

  近所の人々の憩いの場;community bath

  It is separeted by gender.

9.寛永寺

  Shinto shrine style temple:線香が供えられていない

  墓参りの説明:年3回(vernal equinox day, bon festival, autumnal equinox day)

  徳川15代将軍徳川慶喜の墓(the graveyard of the last Shogun)がある

  徳川慶喜:shinto person

  墓の柵には、家紋。

  向かって、左側のmoundが慶喜の墓、右側のが慶喜の妻の墓。後ろの小さいmoundが、concubine(内縁の妻たち)の墓。

  ここで、天皇-将軍-大名-侍および士農工商の階級の話

  five storied stone:上から、sky,k wind, fire, water, earthで、五重塔も同じ

10.洗濯物

  外に干されている洗濯物でその家の家族構成がわかる

  日本の家屋に入るときは、靴を脱ぐ

11.下町の風景

  長屋、small garden, no bathtub,

  There are about 70 temples around Yanaka.→江戸城から見て鬼門(suspicious direction)にあたる。

  京都では、比叡山が鬼門

12.長久院

  The hydrangea is very beautiful in front of the entrance gate.

  Hydrangea changes the color seven times.

13.ねこ退治のbottled water

14.Allan West atelier&gallery

  アメリカ人のアランウエストさんのアトリエです。

  東京芸術大学を普通の入学試験で入学されました。(すばらしい)

  日本画を掛け軸や屏風に描かれます。

  岩絵具が本来の日本画の材料で、それを使って描かれます。

  その絵具は、岩絵具とニカワを用いて作られます。

  この岩絵具を販売しているところが、谷中では4軒あって多いのでアランさんは谷中を選んだとのことです。

15.お寺の門に貼ってあるsticker

  These are Japanese version graffiti. It is like business card now. The stickers proved that you visited.

16.大名時計博物館(feudal lord's clock museum)

  入館料:300円

  昔は、昼の長さを12等分し、夜の長さを12等分して時間を決めていた。

  したがって、昼の1時間と夜の1時間の長さが異なり、夏と冬では、同じ昼でも時間の長さが異なる。

  そのため、毎日変わる時間の長さに対応するために大名が使っていた時計には、工夫されていました。

  時計をもっていない庶民は、ベルの音で時間を知っていた。

  The clocks that feudal lords used were a little gimmick.

  時を表すのに、zodiac signsが使われていた。

17.澤の屋(旅館) sawanoya

  The ryokan is family-run Japanese style inn.

  家族経営の旅館です。

  昭和45年をピークに減少し続ける宿泊客に対応するために昭和57年に外国人観光客の受け入れを開始して存続の危機を脱したとのことです。

  部屋数:20部屋(そのうち角部屋の2部屋のみに風呂完備)

  宿泊人数;20人で満員

  予約は最近ではe-mailが大半を占めるそうです。

  手紙→FAX→E-mailと予約手段も変化してきたのを経験してきたとのこと

  外国人観光客はガイドブックで澤の屋を知るとか。

  Tripadviserで5段階評価されているとのこと。

  →澤の屋のレビューがありました。こちら

  インターネットも使い放題です。日本人でも泊まってみては。

18.杉本染物舗

19.根津神社

  神仏習合の神社で、water basinなどに卍の印があります。

  本殿、幣殿、拝殿は権現造:gongen style

20.千代紙のお店(いせ辰

21.築地塀

  特徴:tile&clay、タイルと泥が交互に積み重なっている様式

  The tile and clay-style fence can be seen in high class temples or feudal lords.

  これからは、家の塀に気をつけて歩きたいですね。ひょっとして築地塀に出会えるかも?

22.コインパーキング

  東京の駐車場事情の話

  一時間の料金、最大の料金

23.ラブホテル

  料金説明、どのように使うかの説明

24.谷中銀座

  勉強会の終着地点です。

  これで、谷中ウオーキングツアー勉強会は終了です。

その後、谷中銀座をぶらりとして、ついでによみせ通りを通り、西日暮里駅まで歩きました。その途中に、かの有名な開成学園がありました。

「まとめ」

今日の勉強会のまとめをします。

「ウオーキングスタイル」だと、目に見えるものは何でも説明することが大事だということがわかりました。

来週の通訳ガイド活動は、江戸東京博物館の展示ガイドボランティア説明会参加です。

2010年6月25日 (金)

2010年度第一回英検1級第1次試験の合格発表がありました。

今日、2010年度第一回英検1級第1次試験の合格発表がありました。

アクセスが込んでいてなかなか結果までたどり着くことができませんでしたが、何回かクリックしているうちに、英検1級の結果を見ることができました。

結果は、67点(不合格A)で、合格点まであと10点でした。

今までのpart毎の結果は載せてありませんでしたので、結果通知が届くまでわかりませんが、自己採点が正しいと考えるならば、Esay(英論文)は、20点ということになります。

だが、今回のEssayは、はっきりいって、失敗だと思いましたが、あの英語で20点という結果に驚いています。

今後の課題は、

1.長文読解

2.リスニング’、特にpart2攻略

と明確になりました。

得意の単語もケアレスミスのないようにして、次回は20点超えを狙います。

2010年6月20日 (日)

パソコンを自作してみました

今日は、英語とあまり関係のないパソコンに関する記事です。

こう見えても、私は理科系の人間なので、始めてパソコンを自作してみました。

テーマは、「AMDの低消費電力CPUでWindows7」です。

昨日から組み立て始めて2日かかりでやっとWindowsが動く程度まででき、立派なWindows7機ができました。

まあ、いろいろありましたが、自作PCはなかなか大変でした。

何事も、一番最初は大変です。

では、詳細です。

仕様(Specification)

  OS:Windows 7 64bit(DSP版) CPUと購入

  CPU:AMD AthlonII X2 240e(中古)

  マザーボード:ASUS M4A785TD-M-EVO(中古)

  MEMORY:PC3-10600 2GBx2(新品)

  HDD:HITACHI 500GB(SATA)(新品)

  PCケース:アクティス AC400-M02B(新品)

  光学ドライブ:以前から所有している外付けのDVDドライブを使用

          そのうち、気が向いたら内蔵ドライブを購入

購入先

PCケース以外は、SOFMAPで、PCケースはBIC CAMERAで購入しました。

組み立て中の問題

・PCケースに予め取り付けられていたIOパネルを取り外すためのニッパーを持っておらず、急遽、近くのダイエーに買いに行った。

・マザーボードのIOパネルの板バネの部分の処理がわからず、結局、IOパネルなしでマザーボードをPCケースに取り付けた。

ソフト上の問題

マザーボードのドライバーインストール後の再起動中に、「MENU.BAT」が立ち上がり、RAID設定用?のフロッピーディスクを入れるようなメッセージが出たが、フロッピーディスクドライブは持っていないので、何回か電源をOFFして再起動をかけた。しかしながら、必ず、「MENU.BAT」が立ち上がり、そのメッセージが出たので、一旦中止し、電源をOFF。数時間後にもう一回電源をONにすると、Windowsが立ち上がった。

その他

・HDDにパーティションを切ろうと考えていたが、知らないうちにパーティションなしでWindowsがインストールされた。

・PCケースのファンの音が騒音でうるさい。静音性のよいファンに交換するか?

2010年6月16日 (水)

今後の予定

今回の英検1級も不合格が決まりましたので、今後の予定を立てました。

今回の英検1級後も、通訳ガイド関係のイベントがあります。

そういえば、1月の英検1級後の2月に「通訳ガイド月間」がありました。

今回は、月間まではいかず、週間程度です。

では、予定です。

6月26日 谷中ウオーキングツアー勉強会

7月3日  江戸東京博物館 展示ガイドボランティア説明会

       説明会の申し込みはしました。

       説明会の内容次第で応募するか決めます。

ほんの2週間ですので、今回は、「通訳ガイド週間」です。

2010年6月15日 (火)

英検1級第1次試験 語彙問題レビュー

今回も、英検1級の語彙問題で出題された単語を振り返って見たいと思います。

時間の関係で、正解の選択肢のみにさせて頂きます。

私の独断と偏見で英検1級レベルと通訳案内士試験レベルの2つに分けてみます。

( )内の数字は、英検1級での問題番号です。

<英検1級レベル>

(1) repatriate:~を本国に送還する

(2) nullify:~を無効にする、無駄にする、破棄する(土佐犬さんの予想的中

(4) exemplary:模範的な、典型的な、称賛に値する

(6) stammer:どもる、口ごもる

(7) hassle:面倒な[厄介な・困難な・煩わしい・困った・イライラさせられる]こと

(9) balk (at):~にためらう、~にたじろぐ、~に尻込みする

(13) adjourn:休会に入る、(一時)休止する、会議を中止する(今期のCELの模擬試験で出題)

(17) memento:記念の品、形見、遺品、記念物、土産、思い出、記憶

(18) rampage:暴れ回る、猛り狂う

(20) lethargic:気だるい、無気力な(今期のCELの模擬試験で出題)

(21) commotion:騒ぎ、混乱、動揺

(22) bog down:にっちもさっちもいかなくなる、難航する、行き詰まる(今期のCELの模擬試験で出題)

(23) rip through:~を引き裂く

(24) farm out:(仕事を)外注する、下請けに出す(以前のCELの模擬試験で出題)

(25) hunker down:一歩も引かない(今期のCELの模擬試験で出題)

合計15題

<通訳案内士試験レベル>

(3) defiance:果敢な抵抗、反抗的[挑戦的]な態度、反逆、挑戦

(5) perks:特権

(8) abort:~を中止する

(10) prudence:慎重さ慎重さ、用心深さ、抜け目なさ、分別

(11) misgiving:懸念、不安、心配、疑念

(12) thrifty:倹約的な、つましい、節約する、節約的な

(14) quench:(渇きを)癒やす、和らげる

(15) dilapidated:ボロボロの、荒廃した、荒れ果てた

(16) fallacy:間違った考え、虚偽、誤り

(19) underscore:~を強調する

合計10題

やはり私の思う通訳案内士試験レベルの単語が数多く出題されています。

依然として、CELの模擬試験で出題された単語も結構多いです。

今回は、英検1級レベルが15題、通訳案内士試験レベルが10題となっており、英検1級レベルの語彙が6割を占めています。

前回の英検1級と比べて、両者の比率が逆になっています。

語彙問題に限っては、今回の語彙問題は少し難しかったと結論づけることができると思います。

2010年6月14日 (月)

英検1級第1次試験 自己採点

昨日行われました英検1級の自己採点しました。

では、いきますよ-。

( )内は目標からの差

Reading part1:18点/25点満点(-2点)

Reading part2:5点/6点満点(+1点)

Reading part3:6点/20点満点(-8点)

Listening part1:4点/10点満点(-3点)

Listening part2:4点/10点満点(-2点)

Listening part3:6点/10点満点(±0点)

Listening part4:4点/4点満点(±0点)

-----------------------------------------------

Essayを除いた合計:47点/85点満点(-14点)

-----------------------------------------------

Reading part2の5点には驚いています。はっきり言って、よくわかりませんでした。

勘で、5問も当たりました!?

それに対し、Reading part3は、読めていたと思っていましたが、3問しか正答できませんでした。

しかしながら、脱C同盟から抜けれそうです。

これからも、音読とOverlapping&Shadowingを続けていこうと思います。

また、Dictationも取り入れてリスニング力を伸ばそうと思います。

応援してくださった方、ありがとうございました。

2010年6月13日 (日)

英検1級第1次試験受験速報

今日、英検1級第1次試験を受験しました。

1.受験会場:明治大学生田校舎

2.受験会場到着時間:12時30分ころ

3.確保した席:前から5列目で、左側が通路の席

4.受験の感想

  リスニングがや難しく感じました。

  今回は、おそらく不合格の予感がします。

5.リーディングパート毎の経過時間

  part4:13:30~13:53(23分)

  part3:13:53~14:40(47分)

  part1:14:40~14:58(18分)

  part2:14:58~15:10(12分)

  part3を終了した時点でなんとか遅れを5分程度に抑えることができ、part1とpart2を若干のんびりしてしまったので、part2の最後の問題は、終了の合図で適当にマークしてしまいました。

6.リーディングpart4(Essay)

  TOPIC:Should Japan play a bigger role in international affairs?

  POINTS

   ●Cultural exchanges

   ●Development aid

   ●Domestic issues

   ●Nuclear disarmament

   ●Terrorism

   ●The environment

   Bodyの1段落目がちょっと長く書きすぎたせいで、2段落目と3段落目がちょと短くなりすぎてアンバランスになりました。反省です。

以上ですが、明日の解答速報で自己採点をして、今後の予定を考えます。

2010年6月12日 (土)

英検1級受験の心得

明日に迫った英検ですが、英検1級受験の心得を確認しておきます。

1.集合時間の30分くらい前に試験会場に着いて、一番いい席を確保

  前回は、リスニングテスト用のCDプレーヤーの真ん前の席では、CDの音が大きすぎたので、今回は、中央付近で、席の左が通路になっている席を確保する。

  席の左が通路の意味は、受験票を右側に置くので、通路が右側にあると、机が狭くなる。

2.試験開始直前まで、単語の確認

  前回と同じく、参考書などをしまうよう指示があるまでは、メモリリボで単語の確認する。

  前回はこの効果で、最後に確認した単語がでた。

3.リーディングテストでの時間管理

  万が一、許容可能時刻を過ぎてしまったら、途中でも次の問題に移る。

4.リスニングテストで見つめるところを決める

  CELの模擬試験の時は、前の時計をじーっと見つめて集中して聞いていたので、これに替わる場所を探す。

最後に、試験会場の多くは、時計がないところが多いかと思いますので、時計を持参しましょう。

2010年6月11日 (金)

英検まであと2日

英検まであと2日です。

あさっての英検1級第1次試験で日頃の勉強の成果をはかってみたいと思います。

いままでとは違う結果がでそうな予感がします。

2010年6月10日 (木)

英検1級第1次試験の戦術

いよいよ今度の日曜日は、通算6回目の英検1級受験です。

本格的に対策勉強をしてから1年をちょこっと過ぎました。

まず、Readingパートlの解答の順番と所要時間を確認します。

1.part4(Essay):25分→目標20分

2.part3:40分(500語:10分+10分、800語:20分)→目標45分

3.part1(語彙):15分→目標15分

4.part2:20分→目標15分

これで制限時間の100分(目標95分)です。

1のpart4(Essay)は、200語程度なので、難解なトピックでない限り20分くらいで書く。

CELの模擬試験では、裏までちょこっと書いて25分くらいで書けていたので可能であろう。

前回の英検1級では、2のpart3が終了した時の遅れが10分でしたので、今回は、その遅れを目標5分以内。

次に、Listeningパートは、正解の選択肢を迷うことなく見つけることが出来るかにかかってている。

選択肢を選択する時間が10秒を超えた場合、問題用紙に解答の番号に○だけして、次の問題に移る。特にpart2は最初の題がヒントになるので聞き逃さないようにしよう。

partの合間の説明の時間に、もしくは余裕でマークできて時間が余った時に、その時間がなくマークできなかった箇所の解答欄にマークをする。

part2ができなくても、がっくりせず、part3とpart4をきちんと聞いて答える。

part3とpart4は、一問あたり2点と配点が大きくなるので、集中して聞いて確実に得点しよう。

さらに、最後のpart4の最後のマークは、時間を多少オーバーできるので慎重に解答を探し出す。

2010年6月 6日 (日)

英検1級第1次試験までの1週間

来週の英検1級受験までの1週間は、特に特別なことをすることなく、日頃と同じ勉強内容と量をこなしていきます。

1週間、がーっとやってそんなに英語力は伸びることはありませんので。

それよりも、毎日の積み重ねが大事です。

まあ、英検は年に3回あるので、気楽なものです。

自然に英検1級の合格レベルが身につくことが理想だと考えています。

2010年6月 5日 (土)

英検1級1次試験の目標

英検1級受験まであと一週間となりましたので、恒例の目標点数を発表します。

最近、英検1級の長文の内容一致問題の高難易度化と、CELの模擬試験でのリスニング力の不安定さを考慮して目標点数を決めました。

Reading

     par1:20点/25点満点

    part2:4点/6点満点

    part3:14点/20点満点

    part4:20点/28点満点

    Reading 合計:58点/79点満点

Listening

    part1:7点/10点満点

    part2:6点/10点満点

    part3:6点/10点満点

    part4:4点/4点満点

    Listening 合計:23点/34点

合計:81点/113点満点

ここで、少々補足をします。

Reading part1の語彙問題は、前回と同じ程度の点数。

Reading part2とpart3は、合格受験生に引き離されないように7割程度の点数。

Listeningは、なんとか合格受験生について行き、part4のインタビューは全問獲得。

これで、何とか合格、悪くても不合格Aまで持って行きたいと考えています。

これで、いままで長く続いた不合格Cを脱します。

2010年6月 4日 (金)

The Japan Times Weeklyで音声サービスが始まりました。

英検1級の読解対策としてThe Japan Times Weeklyを購読し、一週間かけて読んでいます。

今日、届いたThe Japan Times Weeklyに「新しく音声サービスが始めました。」とありました。

その音声サービスは、まだ限られた記事しかないようですが、反響しだいで拡充する計画があるようなので、それに期待するとします。

私もできる限り反響したいものです。

英検1級対策では、500語~800語の記事を音声と音読でトレーニングするとリーディングとリスニングの一石二鳥の題材となりそうです。

さらに、社説は携帯電話による音声サービスになっているようです。

参考:The Japan Times Weekly \1,000/month

2010年6月 3日 (木)

英検1級の受験票が届きました。

英検1級の受験票が届きました。

試験会場は、いつもの近所の大学です。

集合は、13:00ですが、今回も30分程度早めに行きます。

« 2010年5月 | トップページ | 2010年7月 »