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2009年9月

2009年9月28日 (月)

英語で学ぶトヨタ生産方式 その2

今日は、「英語で学ぶトヨタ生産方式」の後半です。

標準作業 standard work
タクト takt
稼動日数 number of operation days
稼働時間 operating hours
生産数量 production quantity
タクトタイムを決める set the takt time
手持ちの在庫 stock on hand
仕掛品 work-in-process
標準手持ち standard in-process stock
標準作業票 standard work sheet
ムリ unreasonableness, overburden
ムラ inconsistency, unevenness
ムダ waste
ムダとり elimination of waste
7つのムダ seven types of waste
つくり過ぎのムダ waste of over-production
手持ちのムダ waste of waiting
運搬のムダ waste of transportation
加工のムダ waste of processing
在庫のムダ waste of inventory
動作のムダ waste of motion
不良をつくるムダ waste of making defects
在庫管理システム inventory control system
稼働率 operation rate
可動率 operational availability
燃費 fuel efficiency
原価低減 cost reduction
かんばん Kanban, Kanban card
指示書 order form
伝票 slip
引き取りかんばん withdrawal Kanban
工程間かんばん intra-process withdrawal Kanban
外注部品引取りかんばん supplier Kanban
仕掛りかんばん production Kanban
工程内かんばん in-process Kanban
信号かんばん signal Kanban
仕掛品 work-in-process (WIP)
生産指示 production order
自働化 autonomation with a human intelligence
ポカヨケ mistake-proofing
自動停止装置 automatic stopping device
定位置停止方式 fixed position stopping system
目で見る管理 visual management
アンドン Andon board, an electric light board, a display board
省力化のための装置 labor-saving devices
省人化 manpower-saving
単能工 single-skilled operator
多能工 multi-skilled operator
多台持ち multi-machine handling
多工程持ち multi-process handling
品質保証 quality assurance
品質基準 quality standard
品質管理 quality control
品質監査 quality assessment
品質検査 quality inspection
検査基準 inspection standard
受け入れ検査 acceptance inspection
抜き取り検査 sample inspection
信頼性 reliability
品質のバラツキ quality dispersion
品質管理手法 quality control tactics
品質保証書 warranty
製造部長 production manager
製造重役 production director
現地 on site
現物 actual item
5つのS five S
整理 Seiri-sifting
整頓 Seiton-sorting
清掃 Seiso-cleaning
清潔 Seiketsu-standardizing
Shitsuke-discipline
予防保全 preventive maintenance
シーリング sealing
搬送 conveyance
洗浄 washing
研磨 polishing
研磨機 polisher
溶接 welding
スポット溶接 spot welding
塗装 painting

以上です。

2009年9月26日 (土)

英検1級合格に向けて その2

さて、今日も土曜日なので、いつものようにCELの英検1級コースを受講しに行きました。

リスニングが伸び悩んでいます。

しかしながら、リスニングのpart4だけは、現在のところ、4点満点を4回連続と記録更新中です。

このpart4だけは、以前よりは聞こえ方が違って、インタビューの内容が理解できるようになりました。

まあ、part4だけは、力がついてきたような感じがしますが、特にpart2がいまいち。

あと3週間ですが、毎日、part2攻略のために、dictationやるのみです。

2009年9月22日 (火)

英語で学ぶトヨタ生産方式 その1

今日の午前中、「英語で学ぶトヨタ生産方式」でトヨタ生産方式で使われる用語を書き出しました。

その参考本は、こちら

会社の図書館から借りてきています。

そこで、今日と、後日の2回に分けて書きたいと思います。

ただし、用語のみとします。

通訳案内士の方であれば、あとは、この用語を使って英語でトヨタ生産方式を説明すればよいのですからね。

では。

生産の流れ production flow
加工 processing
鋳造 casting
鍛造 forging
機械加工 machining process
成形 molding
組立て assembly
プレス press
ボディ着工 body production start
ボディ完成 body production finish
塗装完成 painting finish
最終組立 final assembly
ラインオフ line off
トヨタ生産方式 Toyota Production System (TPS)
経営方式 management system
多品種少量生産 production of many models in small numbers
大量生産 mass-production
ジャストインタイム Just-In-Time
工程 process
生産の工程 production process
生産ライン production line
組立ライン assembly line
部品サプライヤー parts supplier
協力会社 cooperating firm
生産の流れ production flow
業務の流れの管理 workflow management
一個流し one-piece flow
一個流しの生産 one-piece flow production
一個流しの生産システム one-piece flow manufacturing system
前工程 upstream process
後工程 downstream process
2つの工程間にある在庫 inventory between two processes
製造工程間にある在庫 inventory between manufacturing processes
プッシュ式 push method
プル式 pull method
必要なもの what is needed
必要なときに when needed
必要な量 in the amount needed
生産平準化 production leveling
段取り替え (changing) setup
設備の段取り替え equipment changeover
機械の段取り替え machine setup
段取り替えの時間 setup time, changeover time
段取り替えのコスト setup cost
生産のバラツキ fluctuation in production
生産時間のバラツキ fluctuation in production time
発注のバラツキ fluctuation in orders
手待ち waiting

どうでしょう?

以上です。

連休

9月の連休、真っ只中です。

連休なので、昨日は、敬老の日と認識ありませんでした。

テレビとかでも、なぜか老人に関するニュースなどが放送された訳がわかりました。

Happy Monday構想のせいで、祝日がピーンとこなくなりました。

日曜日は、一日かかって、たまっていたトラッドジャパンとビギンジャパノロジーを3回分見ました。

それに、借りているDVDを一枚。

昨日の月曜日も、DVDをもう一枚鑑賞しました。

さて、今日は、午前中は、予定なしで、午後は結婚活動の一環としてパーティに出かけます。

明日も、予定なし。

当初計画していた、SKY BUS横浜は、連休中は、席が取れなかたので、9月27日に予約しました。

ちなみに、SKY BUS横浜は、9月27日が運行最終日です。

今日の午前中と明日は、「トヨタ生産方式」に関する英語表現でも勉強しますか。

2009年9月13日 (日)

アジア人は数学に強い―日本人は英語の数字に弱い?

およそ一週間前に、「アジア人は数学に強い」という記事を読み、あることを感じました。

20090905

(2009年9月5日 日経Plus1)

国際数学オリンピックの結果では、中国人、韓国人、日本人などアジア諸国が上位を占めているとのこと。

その原因・理由は、

「数字体系の明快さ」と「稲作」

まず、数字体系の明快さで、数字の数え方が、英語では、発音が不規則になる箇所があるとのこと。

まず、11、12と13以降で数え方が変わる。

さらに、20以降が十の位の後に一の位を発音する。

したがって、不規則で複雑な体系である。

フランス語、ロシア語、スペイン語、イタリア語なども同様な体系であるとのこと。

しかし、日本、中国、韓国の数字の数え方は、極めて規則正しいとある。

そこで、感じたことがあります。

それは、日本人の英語学習者は英語の数字体系に弱いということ。つまり、リスニングで、正確に聞き取りにくいということです。

英検1級道場リスニング強化コースで、先生が、受講生に「数字のリスニングが弱いなー」とおっしゃっていました。

まさに、この新聞のことから逆に考えてもそうだなーと思いました。

英語の数字の数え方に不規則な部分があるので、聞き取って書くことがなかなか難しいと思います。さらに、英語は3桁ずつで、thousand, million, billion, trilionと言い方が変わるのに対して、日本語では千、万、億、兆と4桁ずつになっていることも原因だと思います。

2009年9月12日 (土)

英検1級合格に向けて

今日、CELでの英検1級コースでフルサイズ(本試験と同じ分量と時間)模擬試験がありました。

さて、結果は、複雑な結果と気持ちです。

まず、Readingです。

語彙(part1)は、いまいち。でも、CELの模擬試験は少し難しめなのでこんなものかな。

空所補充問題(part2)は、まあまあ、こんなもんかな。終了直前にマークしなおしたところは、マークしなおす前の答えが正解で少しがっくり。やはり、問題を見直さない方がよいのか?

内容一致問題(part3)も、まあまあかな、7割の正答率。

問題は、リスニングにあり。

そのListeningです。

par1は、いまいち。6割の正答率。敗因は、Readingのpart2でマークしなおした箇所が気になったことと、Readingで疲れたせいか、集中ができなかったこと。

part2は、ぜんぜんダメー。なんと1割の正答率。敗因は、part1と同じ。

part3は、ここから配点が2倍なので、気を入れなおして、1問のみ間違えて8割の正答率。

part4は、4点満点を狙うべく、解説の間にリラックスして、4点満点取得。

以上のように、Listeningのpart2が撃沈。いや、集中力切れの問題か?

10月18日の試験に向けては、Listeningのpart2を攻略し続けます。

その前に、今日のpart2をもう一度やったらどれだけ出来るのだろうか?

ある程度できたなら、集中力の問題だろう。

この結果を持って、英検1級の目標点を定めました。

Reading

 part1:20点/25点満点

 part2:4点/6点満点

  part3:16点/20点満点

 part4:18点/28点満点(Essayの採点が最近厳しい)

Listening

  part1:8点/10点満点

 part2:8点/10点満点

  part3:8点/10点満点

  part4:4点/4点満点

合計:86点

あと一ヶ月、part2のdictationに励みます。

2009年9月11日 (金)

通訳案内士試験と新司法試験

今日の新聞によりますと、9月10日に、法科大学院修了者を対象にした新司法試験の合格発表がありました。

合格率は、過去最低の27.6%で、合格者は初めて前年を下回った2043人です。

2006年の初めての試験での合格率がなんと50%を若干下回ったくらいでした。

そういえば、その当時、通訳案内士もこのくらいの合格率だったらなーと思ったことを覚えています。

法曹界でも規制緩和で、弁護士の数を増やそうと努力されています。

通訳案内士もそうです。規制緩和でガイドの数を増やそうとしています。

しかしながら、両方とも国家試験である限り、なんでもかんでも合格とはいきませんね。

通訳案内士に限れば、以前よりは多少合格率はあがったようですが、依然として、難関の試験です。

今回の新司法試験でも、「法曹資格にふさわしい能力の有無」で合格を判断されたようです。

これは、正しいと思いますし、通訳案内士試験にも当てはまります。

それにしても、通訳案内士試験の合格発表が、新司法試験の合格発表と同様に新聞などに取り上げられる日は来るのでしょうか?

是非、来てほしいと願い続けます。

うーん、いまいち人気がありませんね。

2009年9月10日 (木)

通訳ガイド コンベンション 特別講演

9月6日の通訳ガイド コンベンション 特別講演「世界に知らせたい日本の魅力」のお話をします。

スピーカーは、桐谷エリザベスさんでした。

最初は、日本語を何とか話していましたが、本題は、もちろん英語で行われました。

参加者の大半が通訳ガイド試験合格者なので、当然ながら通訳なしでした。

まずは、Her voice speaking English sounds clear, great and beautiful! でした。

リスニング力が悪い私でも、ついていける英語でした。こんなにきれいに英語が出来たらなーとも思いながら聞いていました。

内容は、

1.なぜ、日本人は風呂が好きか?に関して

  まず、日本人なら聞かない、思わないようなことを外国人は思うということです。

  それで、concept、history、cultureなどからお話をするとよいということでした。

  さらに、relaxationや、ritual things のことまで話は展開できる。

  また、スーパー銭湯のことにも触れていました。

2.通訳ガイドはentertainerであれ

  商店街には、外国人には、興味深いことばかり。

  ごぼう、頭つきの魚、それに、カラオケやパチンコまで。

  お話を聞いていて、デパートで一日過ごすこともまた面白いと思いました。

  デパートは、外国人旅行者を開店前に連れて行って、開店セレモニーを体験させるとよいとのこと。まあ、お客、みんなに「いらっしゃいませ」などの接待があるので。

  ご飯は、階の上のほうのレストラン街で食事も、外国人にはよいとのことです。

  不思議なことは、雨の時です。朝は雨が降っていなくても、雨が降り出したら、お買い物をすると、袋にビニール袋をかけてくれるのは感動したとのこと。でも、デパートには、窓がないのに、なぜ、店員さんは、雨が降っていることがわかるのだろう?それは、雨が降ってきたらかける音楽で店員さんに知らせるということでした。後で、なんで、こんなことを知っているのだろうと疑問に思いました。

というような内容のお話でした。

総括すると、外国人目線から見た日本での不思議体験でしょうか?

どの業界でも、大切なのが、「顧客目線」だと再認識しました。

仕事は、需要があるからあるわけで、それで経済が成り立っているのですから。

桐谷エリザベスさんのお話の最後に本の宣伝がありました。

「日本人も知らなかったニッポン」

「東京・出会いと発見の旅

最後にそういえば、桐谷エリザベスさんも、今話題の谷中にお住まいらしいです。

2009年9月 9日 (水)

通訳ガイド コンベンション 江口先生のお話

この前の日曜日にありました通訳ガイド コンベンションでの江口先生のお話についてちょこっとお話したいと思います。

トラッドジャパンに出演してから思ったことを中心にお話をされました。

まず、通訳ガイドとして使う英語はイギリス英語が理想だが、イギリス英語とアメリカ英語の中間の発音で話す努力をしているとのことでした。

なぜかと言うと、アメリカ英語が主にアメリカ人のみの言葉でイギリス英語はイギリス人のみならず、シンガポール、インドなどで話されているので通訳ガイドとしては、多くの人に通じやすいイギリス英語を使うべきだと強調されていました。

それに、イギリス英語は文化的にneutralだと言うことも理由です。

次に、日本人という意味の the Japaneseに関して考えが多少変わったとのことでした。

なぜ、Japaneseの前に定冠詞のtheがつくかという疑問に対して、日本人を「十把ひとからげ」にして表現することが答えの一つです。

それが、the Japaneseには、日本文化を共有できる意味も含んでいるとわかり、the Japaneseも悪くはないという感じがしているとのことです。

そもそも、the French, the Germanyという表現もあるそうですから。

2009年9月 6日 (日)

通訳ガイド コンベンション参加報告

今日、GICSS主催の通訳ガイドコンベンションに参加しました。

まあ、研究者などでいう”学会”のようなものでしょうか。

場所は、東京青山にある東京ウイメンズプラザでした。

参加しての感想は、

・有意義な一日であったこと。

・CELの卒業生の集い、GICSSの研修、日産での勉強会などのどっかでお会いした方が多数いらっしゃいました。

・来年もあれば、なんらかの形でスタッフとして参加したいと思いました。スタッフとして参加して意義があるような印象もしました。(受身の参加でなく積極的な参加)

[プログラム]

1.開会挨拶

2.観光庁の課長さんのお話

  観光立国へ向けた通訳ガイドへの期待と観光庁の意気込みをお聞きしました。

3.江口先生の昔から現在、トラッドジャパン出演のお話

4.トークショー:ガイドが語る現場情報

  ワークショップ:モデルガイディング(東京、関西、世界遺産、ミシュラン)

5.特別講演:桐谷エリザベス氏による世界に知らせたい日本の魅力

  外国人目線での日本の魅力、疑問など面白くためになるお話でした。

6.ベテランガイドによるQ&A

  ワークショップ:テーマ別(茶道、歌舞伎、失敗談などの展示)

   人が多く、違う部屋で少し待って、気がついたら終了していた

7.クイズコーナー

  全員参加で、ガイドで必要な知識問題から奇問難問までの問題で最後に勝ち残った2名の方が賞品をもらいました。

8.まとめ・閉会挨拶

  GICSS副理事長の松岡さんのお言葉で閉会しました。

松岡さんといえば、最近、本を出版されました。

その本を、今日、松岡さんのサイン入りで購入することができました。

本の題名は、「通訳ガイドがナビする東京歩き」です。

最後に、江口先生と桐谷エリザベスさんの講演内容に関しては後日、書きたいと思います。

2009年9月 5日 (土)

英検1級のための弱点強化

今日は、土曜日なのでいつものように、CELへ英検1級コースを受講しに行きました。

結果は、前回よりはましでしたが。スランプからは這い上がることは出来ませんでした。

しかしながら、自分で分析をすると、弱点を再認識。

弱点は、やはり、リスニングと読解の空所補充問題(part3)です。

リスニングでは、part4(インタビュー)は4点中4点が取れるようになりました。

あとは、part2を攻略するとあとのpartも結果はついてくると思います。

読解の空所補充問題は、時間がないため適当になっているようなので、問題をとく順番を変えてみようと考えています。

空所補充問題の配点は1点ですが、なかなか侮れないです。

今までは、Essay→part3→part1→part2でした。

問題を解く順番は、Essay→part3→part2→part1と逆流方式です。

次回のフルサイズ模擬試験で実施してみようと思います。

したがって、今後は、リスニングの問題をひたすらdictationするとに重点をおいて準備します。

2009年9月 2日 (水)

最近の英語学習

今日は、最近の英語学習について書きます。

通訳案内士(通訳ガイド)試験に合格後、英検1級受験体制に変更しました。

英語学習時間は、ぐっと減っています。

[月曜日-金曜日]

(通勤時間の約13分間×往復)

・単語を電子単語帳(メモリボ)でひたすら覚える

(帰宅後)

・NHK NEWS7 : 30分

・英語で語る日本事情 : 24分程度

・dictation(英検1級道場リスニングコースの宿題中心) : 30分程度

・NHK実践ビジネス英語 : 15分

[土曜日]

・CELの英検1級コース授業後、新宿の某コーヒー屋さんでCELの復習 : 2時間程度

まず、読解問題(part2,3,)をもう一回読み直し、間違えた箇所となぜ間違えたいかを再確認。

次に、読解問題に出てきて覚えていない単語をリストに読解問題の文ごとリストに。

さらに、語彙問題で覚えていない単語をリストに。

なお、単語のリストは電子単語帳(メモリボ)用に作成。

おまけに、Essayの書き直しも。

[日曜日]

・DVD鑑賞 : 1時間半から2時間程度

・トラッドジャパン : 20分

・ビギン ジャパノロジー : 30分

(・英検1級道場リスニングコース : 2時間)-今週で終了。今後は自分でdictationする。

やはり、通訳案内士試験合格を目指していた時よりも少ないなー。

2009年9月 1日 (火)

英語どん底の中で

最近、英語がスランプです。

というのは、CELの英検1級コースで最悪レベルに達しています。

先生曰く、英検1級コースの中盤は問題を少し難しくしているとのことです。

でも、先週の土曜日の模擬試験では50点台になりそうです。

こういう状況の中、ひとつだけ力の伸びを実感している箇所があります。

それは、Listeningのpart4、インタビューの問題ですが、最近になってやっと4点中の4点だ取れるようになりました。

英検1級道場リスニングコースの効果だと思っています。

まあ、少しずつ、毎日dictationして着実にリスニング力をつけることが大切です。

やはり、ここでも、「継続は力なり」に尽きます。

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