Oxford

RNN

英検

Follow me

« 「英語で日本を語る」をテーマにしたトークセッション その5 | トップページ | 「英語で日本を語る」をテーマにしたトークセッション その7(最終回) »

2009年4月15日 (水)

「英語で日本を語る」をテーマにしたトークセッション その6

今日は、「英語で日本を語る」をテーマにしたトークセッションのテーマの第六回目のお話をします。

6.Questions & Answers

どのようにして英語力をつけていったらよいかなどの質問がでました。

それに対して、

まず第一に、Pronunciation、次にCommunication。

Have a confidence. 自信をもって英語を話しましょう。

あと、ESLやEFLの話も出ました。

ESL: Engish as a second language

EFL: English as a foreign language

これは、CELでも説明がありましたが、我々日本の中では、EFLです。

さらに、ステュウット・ヴァーナム・アットキンさんによれば、BBCの英語は、Oxford Englsihということらしいです。

ステュウット・ヴァーナム・アットキンさんから、日本はふるさとを思う気持ちが強いということをおっしゃっていました。

特に、夏の甲子園での高校野球から見られると説明されていました。

実際に、高校野球では、自分の故郷から出場している高校を応援する傾向がありますからね。そのとおりかも。

« 「英語で日本を語る」をテーマにしたトークセッション その5 | トップページ | 「英語で日本を語る」をテーマにしたトークセッション その7(最終回) »

NHK」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 「英語で日本を語る」をテーマにしたトークセッション その6:

« 「英語で日本を語る」をテーマにしたトークセッション その5 | トップページ | 「英語で日本を語る」をテーマにしたトークセッション その7(最終回) »